と書いたんですけど、別にあんまり興味がなかったりして。
実は仕事で鳥取に来てたりして。
仕事が終わってビジネスホテルでウトウトしてて。
目が覚めてテレビのスイッチを入れたら、九回裏日本ハムの攻撃。
ワンアウト、三塁。ピッチャーはクルーン。
寝ぼけ眼でお茶を飲んでいると、クルーンは二番バッターを歩かせてしまった。
ベンチから誰かがマウンドに出てきて、守備陣もマウンドへ。
僕はトイレへおしっこに。
三番を三振に仕留めるも、一塁のランナーは二塁へ。
ツーアウト、二塁、三塁。
バッターは四番。
一打同点、ホームランが出れば逆転サヨナラだった。
だけど四番はあっさりと三振に倒れ、ゲームセット。
おおーっ(゜Д゜)。
日本一が決まった瞬間を偶然に見てしまった。
しかも鳥取県で。
っていうか早く大阪に帰りたかったり。
とりあえず、興味はないけど、今ホットな情報をブログの記事にしてみた。
僕としては、松本人志のすべらない話はいい番組だと思う。
しかし有田哲平はフランケンシュタインの格好をしたらベストマッチするだろうなぁ。
全然つながらないけど。
2009年11月07日
2009年10月31日
いざ、一人暮らし!
三十一になってようやく親元を離れた。
一人というのは楽しいようなさびしいような。
家には寝に帰ってるようなものだから、たいして今と変わらなかったりして。
洗濯や掃除を一人でやらなければならないというのがまたしんどいところ。
今はそれが楽しかったりするんだけど。
大阪市内の会社に近いところに住んでいるのでなかなか便利なんだけど。
家賃の支払日がまた怖かったりして。
滞納だけはしないようにしなければね。
仕事柄仕方がないんだろうけど、女に縁がいまいちなく。
どうしたもんだか。
いつまでも一人というのもどうかと思うしね。
一人というのは楽しいようなさびしいような。
家には寝に帰ってるようなものだから、たいして今と変わらなかったりして。
洗濯や掃除を一人でやらなければならないというのがまたしんどいところ。
今はそれが楽しかったりするんだけど。
大阪市内の会社に近いところに住んでいるのでなかなか便利なんだけど。
家賃の支払日がまた怖かったりして。
滞納だけはしないようにしなければね。
仕事柄仕方がないんだろうけど、女に縁がいまいちなく。
どうしたもんだか。
いつまでも一人というのもどうかと思うしね。
2009年10月02日
お金の計算
当たり前の話なんだけど、世の中で生きていく為にはお金の計算をするのは必要な事で。
何かあったときにお金がなければどうすることもできない。
何も考えずにお金を使えればいいなぁとか思ってるんだけど、こればっかりは贅沢かな。
今は親元に住んでるんだけど、今月の半ばから一人暮らしをする予定。
先立つものがない状態で一人暮らしをするのは無謀かな。
何も考えずに生きていけたらいいのにと思う。
世の中はやっぱりしんどいもので。
死んでしまえば楽になれるんじゃないかなとも考えたり。
何もかもリセットできれば楽なんだけど。
そうする勇気もなく。
見栄と意地のために自分の首を締め付けているような。
負の螺旋階段というか、気持ち的な悪循環にハマってたりして。
何かあったときにお金がなければどうすることもできない。
何も考えずにお金を使えればいいなぁとか思ってるんだけど、こればっかりは贅沢かな。
今は親元に住んでるんだけど、今月の半ばから一人暮らしをする予定。
先立つものがない状態で一人暮らしをするのは無謀かな。
何も考えずに生きていけたらいいのにと思う。
世の中はやっぱりしんどいもので。
死んでしまえば楽になれるんじゃないかなとも考えたり。
何もかもリセットできれば楽なんだけど。
そうする勇気もなく。
見栄と意地のために自分の首を締め付けているような。
負の螺旋階段というか、気持ち的な悪循環にハマってたりして。
2009年09月27日
ギャンブルを我慢。
最近スロットで勝っていなかったり。
軽い気持ちで行って、大きく負けてりゃ、世話がなく。
千円だけ打とう。
ビッグを一度引いたらやめよう。
負けを五千円以内!
…あり得ないから。
あなたには無理だから。
軽い気持ちでも行っては行けないんだな、とつくづく思うよ。
軽い気持ちで行って、大きく負けてりゃ、世話がなく。
千円だけ打とう。
ビッグを一度引いたらやめよう。
負けを五千円以内!
…あり得ないから。
あなたには無理だから。
軽い気持ちでも行っては行けないんだな、とつくづく思うよ。
引っ越し
この仕事をするようになって本を読まなくなった。
疲れもあるし、通勤に時間がかかるというのもあって。
来月の半ばから市内の西区に引っ越すことがきまっておおわらわ。
あれがいる、これがいる、そういえばお金があんまりないなとか思いつつ。
特別大きな家具がないから引っ越しは自分でやろうか。
小物を包むダンボールもいるなぁ。
……とこんな感じで頭がいっぱい。
どうなることやら。
疲れもあるし、通勤に時間がかかるというのもあって。
来月の半ばから市内の西区に引っ越すことがきまっておおわらわ。
あれがいる、これがいる、そういえばお金があんまりないなとか思いつつ。
特別大きな家具がないから引っ越しは自分でやろうか。
小物を包むダンボールもいるなぁ。
……とこんな感じで頭がいっぱい。
どうなることやら。
2009年09月21日
人生をやり直せたら
つい最近まで、高校からやり直している夢を見ていた。
学生服を着ている男子、セーラー服を着ている女子。
みんなでわいわいと楽しんでいる。
若い、十七、八才の中で、僕一人だけおじさんで。
いい大学に行かなきゃってせっせと勉強していたり。
一体何のために。
この年になってもいまだに思う。
今、僕が歩いている道は、ちゃんと光を目指しているんですか?
学生服を着ている男子、セーラー服を着ている女子。
みんなでわいわいと楽しんでいる。
若い、十七、八才の中で、僕一人だけおじさんで。
いい大学に行かなきゃってせっせと勉強していたり。
一体何のために。
この年になってもいまだに思う。
今、僕が歩いている道は、ちゃんと光を目指しているんですか?
2009年09月20日
彼女
僕には彼女というものができないようで。
どうしてだろう?
人として僕は結婚して家庭を持ちたいと思ってる。
でもそれも無理なのかな。
って思っても仕方がないけど。
無理してでも掴み取りたいよ、これは。
でも、これは幸せに繋がるものなのかな。
無理しなければ掴めないというものを求めることは。
どうしてだろう?
人として僕は結婚して家庭を持ちたいと思ってる。
でもそれも無理なのかな。
って思っても仕方がないけど。
無理してでも掴み取りたいよ、これは。
でも、これは幸せに繋がるものなのかな。
無理しなければ掴めないというものを求めることは。
2009年08月16日
1人暮らし
最近お盆休みということで、DVDばかり見ている。
初代ガンダムもなかなか面白いもので。
ソウルイーターなんかも楽しかったり。
一人暮らしがしたくてウズウズしていたり。
でも先立つものがなくてはならないのも事実。
どうしたものか。
コツコツやっていくのが確実なのかもしれないけど。気持ちを抑えてられるかどうか。
はぁ。
時間がかかると無気力感がだんだんと、ね。
初代ガンダムもなかなか面白いもので。
ソウルイーターなんかも楽しかったり。
一人暮らしがしたくてウズウズしていたり。
でも先立つものがなくてはならないのも事実。
どうしたものか。
コツコツやっていくのが確実なのかもしれないけど。気持ちを抑えてられるかどうか。
はぁ。
時間がかかると無気力感がだんだんと、ね。
2009年06月03日
免停中
原付での信号無視、スピード違反、高速道路でのスピード違反などで免停になってしまった。
今はその講習のため門真信号試験場に来てるんだけど。
結構遠かったりして。
原付で来れたら楽なんだけど、そう言うわけにもいかなかったり。
面倒くさいったらありゃしない。
昨夜にゴルフの打ちっぱなしに行ってきて、四十球しか打ってないのに、朝起きたらなんかだるかった。
一日中パチスロしてたためかもしれないけど。
今日は雨が降りそうな天気。
でも今のところ降ってない。
古川橋なんて来ることないから、今日はここらへんでパチスロかな。
今はその講習のため門真信号試験場に来てるんだけど。
結構遠かったりして。
原付で来れたら楽なんだけど、そう言うわけにもいかなかったり。
面倒くさいったらありゃしない。
昨夜にゴルフの打ちっぱなしに行ってきて、四十球しか打ってないのに、朝起きたらなんかだるかった。
一日中パチスロしてたためかもしれないけど。
今日は雨が降りそうな天気。
でも今のところ降ってない。
古川橋なんて来ることないから、今日はここらへんでパチスロかな。
2009年06月02日
あなただけ見つめてる
「君はそんな所で何をしているの?」
ヘルメスは冷たい地面に座り込んで、太陽を見上げてばかりいる少女に声をかけた。
「アナタは誰?」
「俺はヘルメス。君は?」
「私はクリュティエ」
「太陽ばかり見つめて、そんなにアポロ様が好きなのかい?」
「うん大好き。でもアポロ様にはふられちゃって」
「そう…」
「見るだけならあの人も許して下さるから」
「ずっと見続けるつもりなの?」
「うん、ずっと見続けるつもりよ」
「どれくらいずっと?」
「ずっとずっと、いつまでもずっと」
「そう…」
そういうとクリュティエの足はだんだん地面に根をおろしていった。
顔は大輪の黄色い花となり、体は緑色の葉と茎になった。
ヘルメスは目を丸くしながら、
「ゼウス様のお力か、自らの意思か。どちらにせよ、本当にずっと見つめ続けられるようになったわけだ」
そういうと、ヘルメスはその場を去っていった。
その花は後に向日葵という名で呼ばれるようになった。
ヘルメスは冷たい地面に座り込んで、太陽を見上げてばかりいる少女に声をかけた。
「アナタは誰?」
「俺はヘルメス。君は?」
「私はクリュティエ」
「太陽ばかり見つめて、そんなにアポロ様が好きなのかい?」
「うん大好き。でもアポロ様にはふられちゃって」
「そう…」
「見るだけならあの人も許して下さるから」
「ずっと見続けるつもりなの?」
「うん、ずっと見続けるつもりよ」
「どれくらいずっと?」
「ずっとずっと、いつまでもずっと」
「そう…」
そういうとクリュティエの足はだんだん地面に根をおろしていった。
顔は大輪の黄色い花となり、体は緑色の葉と茎になった。
ヘルメスは目を丸くしながら、
「ゼウス様のお力か、自らの意思か。どちらにせよ、本当にずっと見つめ続けられるようになったわけだ」
そういうと、ヘルメスはその場を去っていった。
その花は後に向日葵という名で呼ばれるようになった。


